2014年6月第1週

  • ◎今週のおすすめ
    かぶのみりん醤油漬け / グレープフルーツ / 葉付大根
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美味レシピ

かぶのみりん醤油漬け

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材料(作りやすい分量)
かぶ、みりん、しょうゆ※みりん2に対し、しょうゆ1の割合が目安。
作り方
①かぶは葉を切り落とし、大きさに合わせて縦に6〜8等分する。
②ボウルに入れたかぶに、みりんとしょうゆを適量かけて混ぜ合わせる。
③そのまま器に盛ってできあがり。
※混ぜてすぐならサクサクとした食感で、ひと晩置けばしんなりした歯ごたえが楽しめます。かぶの葉は味噌汁などに使いましょう。

希少な国産グレープフルーツです

「熊本のグレープフルーツ」

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日本でいち早くグレープフルーツ栽培に取り組んだ肥薩自然農業グループ(熊本県水俣市)の新田九州男さん。本場アメリカとは栽培条件などが異なるなかで国産グレープフルーツの生産に成功しました。樹上で完熟させてから収穫するので濃厚でジューシーです。※多少青みがある場合もありますが、食味に影響ありません。

■生産者/肥薩自然農業グループ/熊本県

厳しい寒さをのりこえ甘みがのった大根です

「葉付大根」

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大根を育てるうえで特に重要なのが温度管理。収穫時期まで気の抜けない日が続きますが、矢口庄一さんは経験豊富なベテランの生産者なので、冬場の栽培管理をしっかりと行い、今季も甘みがのった大根に仕上げています。大根の葉を付けたままにすると、根の水分が失われてしまうので、届いたらすぐに切って野菜室へ。大根の根にはビタミンCや消化酵素が、葉には、ビタミンC、ビタミンA、ミネラルが豊富に含まれています。刻んだ葉をごま油で炒め、めんつゆなどで味付けすれば、あっという間にごはんがすすむ一品ができあがります。

認定品メニューリスト(Excel)
今週ご注文いただけるそのほかの認定品リストです。

つながる食通信(PDF)
PDF版では、次週ご紹介を予定しているおすすめ食材もご覧いただけます。

「つながる食通信」

大手町・丸の内・有楽町エリアと生産地を結び、安全・安心、身体にいい、おいしい食材を消費者に提供する、「大丸有つながる食プロジェクト」。今週共同で調達できるおすすめ食材をご紹介する「つながる食通信」は、毎週更新予定です。

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つながる食プロジェクト事務局 
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